ホーム » 企業の健康コンサル産業理学療法 » P-SALUDの特徴と効果
P-SALUDの特徴と効果
P-SALUDの理念
- 勤労者の健康づくりの支援を通して
- 企業の健康づくりに貢献し
- 地域社会の健康づくりに寄与すること
P-SALUDの役割
- 安全に就業できる体力があるかを継続的に評価します。
- 安全衛生や健康に関わる情報を対策とともに継続的に提供します。
- 身体や精神面の健康に関する相談を受け、対策提案を継続的に行います。
- 個人や職場の作業方法や作業環境に問題がないかを継続的に調査します。
- 個人や職場の問題点を抽出し改善提案を継続的に行います。
- 復職者や低体力者に対して、企業内リハビリを提供します。
P-SALUDの効果とメリット
- 健康で長く働ける人財の増加
- 労働災害・行動災害の予防・防止
- ヘルスリテラシーの向上
- 人財安定(離職率低減・新卒採用増加・高齢者雇用促進)
- 従業員の健康寿命の延長・従業員のQOL(Quality of Life)の向上
目標
健康で長く働けるカラダ作り
3つの予防策
1次予防
ケンコウ講座・ケンコウ啓発にて現場における転倒・腰痛等の身体が原因の災害防止策を周知!
2次予防
ケンコウ測定にて、体力低下による災害リスクの高い人をリストアップ!
ケンコウ相談・ケンコウアンケートにて、未病や不調者の抽出!!
3次予防
ワークリハビリ・ワークリコンディショニングにて、低体力者の身体機能向上!安全な職場復帰!腰痛等の運動器の不調改善!内科疾患や年齢に負けないカラダ作り!
達成
対策を継続することにより、目標とする健康で長く働けるカラダ作り達成!
期待できる副次的効果
- 人材安定(離職率低減・新卒採用増加・高齢者雇用促進)
- 安全上のリスク低減・事故防止・労災防止
- 従業員の健康寿命の延長・従業員のQOLの向上